
Aseprite体験版【無料】のダウンロード方法がわかります。
SteamでAsepriteを購入する方法がわかります。
Asepriteのインストール方法がわかります。
Asepriteで新規ファイルを作る方法がわかります。サイズを決める時のコツと、8の倍数を入力時に楽に計算する方法もわかります。
SteamからAsepriteを購入すると自動でアップデート(バージョンアップ)されます。なにもしなくても初期設定のままでOKですが、万が一自動で最新版にならない時は確認してください。
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Asepriteでよく使うツールについてわかりやすくまとめました。
ピクセルアート(ドット絵)を作成しながら、Asepriteの使い方をマスターしましょう。
ペンシルツールのサイズを変更方法を理解しショートカット操作でサクサクとピクセルサイズを瞬時に調整できるようになる。
Asepriteの「ショートカット」の確認とカスタマイズ方法。
ペンシルツールの形を変更する方法がわかります。
Asepriteの消しゴムツールの使い方と、マウスの右クリックにショートカットを割り当てる方法がわかります。消しゴムツールをマウスの右クリックに割り当てると作業効率が劇的にUPします。
Asepriteのスポイトツールの使い方がわかります。ショートカット(Alt(Option))で瞬時に呼び出す方法も練習しましょう。
ピクセルアート(ドット絵)が効率的に作成できるようになります。
ピクセルアート(ドット絵)の塗りつぶしをAsepriteのペイントバケットツールで行う方法がわかります。
Asepriteでピクセルアート(ドット絵)を塗りつぶ時に重要な「Tolerance」を理解します。塗りつぶしの許容範囲を数値設定するのですが、基本は0を入れて操作すればOKです。それ以外の数値を入れると思うように塗りつぶせない原因になるので初心者の頃は意識して0を入れてるか確認しましょう。
Rectangle Tool(長方形ツール)の使い方がわかります。クリックした中心点から作成する方法もわかります。また正方形を作る方法もわかります。
Asepriteの「Ellipse tool」の使い方がわかります。楕円形、真円(中身は透明)のドット絵を作れるようになります。
シフトを押しながらで真円。Ctrl(⌘)を押しながら操作するとクリック箇所が中心点になり、楕円形を簡単につくれます。
ピクセルアート(ドット絵)の円の作り方は大変ですがこのツールであれば一瞬です。
塗りつぶしのかかった楕円形、真円の作り方がわかります。「filled Ellipse tool」を使えば様々な楕円形のピクセルアート(ドット絵)が瞬時に作成できます。
Asepriteの「contour tool(輪郭ツール)」の使い方がわかります。
Asepriteのpolygon tool(ポリゴンツール)の使い方がわかります。
jumble tool(ごちゃまぜ)ツールの使い方がわかります。
力技ではできない「ごちゃまぜ効果」を、ピクセルアート(ドット絵)初心者が一瞬で実現できるようになります。
jumble tool(ごちゃまぜ)ツールはShiftを押してる間だけ結果をプレビューで「シュミレーション」できます。
この使い方を理解することで効率的にピクセルアートをjumbleできます。
Asepriteで青い線の反対側に自動でドット絵が入る操作を見たことがありませんか?
上下左右対称にピクセルアートを作れるsymmetry(対象)ツールの使い方がわかります。
画像の中心位置に軸を「リセットする方法」も含めてマスターしよう!
Asepriteのピクセルアート画像サイズを変更する方法です。Canvas size とSprite sizeを使い分けることで、自由自在にピクセルアート(ドット絵)画像のサイズ変更。余白の拡大縮小ができるようになります。
Asepriteのグリッドの表示。グリッド非表示。グリッドサイズ変更方法がわかります。
ムーブツールでレイヤーの中にあるピクセルアート(ドット絵】を移動させる方法がわかります。
Asepriteで間違えた時に、ショートカットで「やり直し」「取り消し」できるショートカットが使えるようになります。
Asepriteはアンドゥヒストリー(履歴)機能があります。その表示方法と使い方がわかります。
ズームツールと拡大縮小表示のショートカット操作ができるようになります。
Asepriteのスライスの削除方法がわかります。
Asepriteの「色ウィンドウ」の拡大縮小表示、および移動方法がわかります。
Asepriteの色のロック(固定)と解除方法がわかります。
Asepriteの「色プリセット」の読み込み方法と「色の追加方法」がわかります。
Asepriteの色の調合方法がわかります。明るさや濃淡を作りやすいカラーモードに「ボタン1つ」で切り替えることもできます。
Asepriteで現在「作品に使用中」の色だけをカラーウィンドウに残す方法がわかります。
不必要な色を一括で削除できるので、作品中で使う色だけに絞り込むことができます。
これによりシンプルに色を扱えます。
Asepriteのカラーモード「indexed」で現在作成中のピクセルアート作品と、カラーウィンドウの色を「リンク」させる方法がわかります。indexedはインデックス番号をカラーに割り当てることで、色を一元管理できるモードです。
Asepriteのカラーモードindexedで色が消えた時や、バグったように表示がおかしくなった時の対処方法です。
これらの問題は、このレクチャー内で表示されている「Remap」ボタンを押すことで解決できます。
Asepriteの「グラデーション」機能を使い、カラーパレットで選択している「間の色」を自動埋める形で生み出す方法がわかります。
Asepriteで網掛け(メッシュ)グラデーションを入れる方法です。パターンを記憶させ塗るように効率作成できます。
Asepriteのツールウィンドウ側にある「グラデーションツール」の使い方がわかります。
Asepriteで円形グラデーションツールの使い方がわかります。円の形でのグラデーションがカンタンに作れます。
Asepriteの1ピクセルの線をグラデで細く見せる方法がわかります。
ピクセルアート(ドット絵)で大切な『目の錯覚』を利用することができるようになります。
Asepriteで新規ファイルを作成する時に、バックグラウンドのカラー設定が透明の場合はバックグラウンドレイヤーが生成されません。
白、黒をバックグラウンドに指定して新規ファイルを作成すると、最初にバックグラウンドレイヤーが準備された状態で開始されます。
ドット絵(ピクセルアート)作品に合わせて使い分けることができるようになります。
Asepriteのレイヤーの種類変更方法、新規レイヤー追加方法、レイヤーの削除など基本操作がわかります。
バックグラウンドレイヤーと、バックグラウンドカラーの設定方法がわかります。
Asepriteでは「右クリック」でバックグラウンドに使う色を適用できます。またバックグラウンドレイヤーは特殊レイヤーですので、通常レイヤーと異なります。
本レクチャーを学習することで、これらを理解した上でレイヤーを上手に使い分けることができるようになります。
Asepriteの参照レイヤー(Reference layer)に画像を配置しドット絵(ピクセルアート)をトレースする方法がわかります。また配置した画像をAsepriteの参照レイヤーの中で「拡大縮小」することもできるようになります。
さらにスポイトツールで下絵から直接、色を抜き取ってすぐにドット絵(ピクセルアート)に使用することもできます。
Asepriteのスポイトツールを使う時のカラーモードについて。透明になる場合の解決方法。
ジャギーとは?アンチエイリアスとは?ドット絵(ピクセルアート)の世界で大切な用語解説です。
Asepriteで作成した三角形のジャギーをとるアンチエイリアス処理のやり方がわかります。
Asepriteで作成したドット絵(ピクセルアート)の「丸」をアンチエイリアス処理する方法です。
Asepriteで星マークのドット絵(ピクセルアート)を作成する下準備をします。
Asepriteで星マークを作成します。シンメトリー機能で左右対称にすることで効率的かつ正確なドット絵(ピクセルアート)作成ができるようになります。
ドット絵の完成データ(リソース)です。ダウンロードしてご参考にお役立てください。
Asepriteでハートマークを作成します。まず、シンプルなハートの形をドットで打ち込みます。シンメトリー機能を使うことで左右対称のドット絵(ピクセルアート)がカンタン作成できます。
Asepriteで作成したハートマークのドット絵(ピクセルアート)の中身を、ペイントバケットツールで塗りつぶします。
完成したハートマークの周りに、1ピクセルのアウトライン(フチドリ)を自動生成します。
この方法を使うと、内側にもピクセルのフチドリを追加したり、ドット絵(ピクセルアート)のサイズを拡大する時も効率的になります。さらに、完成したデータを保存しgif画像として拡大して書き出します。
Asepriteをこれからはじめて触る方のためのドット絵超初心者用講座です。
ピクセルアート(ドット絵)知識ゼロ、Aseprite使用経験ゼロの状態から「短期間」で基本操作をマスターできます。
さらに、カンタンな「作例」をつくることができます。
ピクセルアート作品に加えて、ドット絵が動く「アニメ作品」も作成できるようになります。
ピクセルアートとはドット絵のことです。ドット絵とは、このような細かい点で作られたイラストのことです。
昔のゲーム画面はドット絵で作られてました。近年、このドット絵がおもしろい、かわいい、芸術性があるということで、「ピクセルアート」として再評価されて人気です。
日本でもゲーム作品でリアルな3DCGではなく、かわいいドット絵が採用される作品が人気です。
例えば「テラリア」などもドット絵でつくられています。
ドット絵はペインターなど、どんなソフトでも作れます。
エクセルで作ることもできます。
しかし、本格的にピクセルアートに取り組むなら「Aseprite」が最もおすすめです。
Asepriteはドット絵作成に特化して開発された専門のソフトです。ピクセルパーフェクトや、アニメ作成用のフレーム機能がカンタンに使えます。
機能もドット絵のために特化されているので、余計なものがなくマスターしやすいソフトです。
Asepriteの使い方は日本語解説がほとんどないので、これから使ってみたい方のために、わかりやすくAsepriteの使い方を噛み砕いて解説しました。
まずAsepriteの基本的な使い方を解説しました。
そして、一通り使い方を学習したら実際にドット絵作品をつくれるという流れの講座に仕上げました。
初心者が今すぐトライできる「カンタンで小さいもの」から作例をご用意しました。
また、Asepriteは「ドット絵」を「アニメ」にすることができますので、アニメを作るレクチャーもご用意しました。
カンタンでシンプルな作例をマネしてAsepriteを使った「ドット絵アニメ」の作成にも挑戦いただけます。
最後までこの講座をやり遂げることで、Asepriteを使ったドット絵作成の基礎基本が身につきます。
あなただけの「オリジナル作品」作りのスタートにお役立てください。
それでは本講座でお待ちしております。