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【作りながら覚える】Logic ProでEDM制作入門〜AI機能を活用したFuture Bassの制作方法〜
Rating: 3.9 out of 5(11 ratings)
209 students

【作りながら覚える】Logic ProでEDM制作入門〜AI機能を活用したFuture Bassの制作方法〜

Logic Proとそれに付属したAI機能、Apple Loopsを活用した楽曲制作の方法を学ぶコースです。Logicに搭載されている音源とプラグインのみを使用するため追加音源やプラグインを用意する必要はありません。
Created by宮城 晴人
Last updated 12/2024
Japanese

What you'll learn

  • コースを受講する上で必要となる基礎知識
  • 作曲を手助けする無料AIサービスの使い方
  • Logic Proの基本的な使い方
  • Logic Proに搭載されているAI機能の使い方
  • メロディーを制作するための基礎知識
  • メロディーの制作方法
  • コード進行の入力方法
  • リズムパターンの制作方法
  • Verse・Build Up・Dropの制作方法
  • 楽曲をアレンジする方法
  • 楽曲を完成させ、音源データとして書き出す方法

Course content

11 sections81 lectures3h 38m total length
  • コースの方向性について5:19

    コースの方向性について解説を行います。

  • Future Bassとは何なのか1:41

    Future Bassとは何なのかについて解説を行います。

  • コースで使用する楽曲制作ソフトと音源について2:39

    コースで使用する楽曲制作ソフトと音源について解説を行います。

  • コースにおける環境について1:56

    コースにおける環境について解説を行います。

  • コースで得られる知識と得られない知識2:50

    コースで得られる知識と得られない知識について解説を行います。

  • コースに適している人と適していない人0:45

    コースに適している人と適していない人について解説を行います。

Requirements

  • 音楽が好き
  • 楽曲制作に興味がある
  • Logic Proを使用したい
  • AI・AI機能を使用した楽曲制作に興味がある
  • サンプリング音源(Apple Loops)を使用した楽曲制作に興味がある

Description

Logic Pro(以下、Logic)を使用したEDM(Future Bass)の制作方法について解説を行います。

コースを受講するにあたり必要な基礎的な知識メロディー制作に役にたつの知識についても解説を行います。


コースの解説では、Logicに搭載されているAI機能とApple Loopsを活用するため、Logic以外の追加予算を必要とせずEDM制作を行うことができます。

コースを受講することで、Logicの基本的な操作方法、Apple Loopsを活用した楽曲制作の方法について学ぶことができます。


※解説で使用するLogicのバージョンは「11.01」です。以前のバージョンですと解説で使用するAI機能が使用できない場合があるためご使用予定のLogicのバージョンをご確認いただきますようにお願い致します。


このコースを通して、以下の知識を得ることができます。


○事前知識

(音楽の構成要素、使用する音名、ダイアトニックコード、ノンダイアトニックコード、Logicにおける画面の見方についてなど)

○作曲を手助けするAIサービスの使い方

(Shikakiの基本的な使い方、AI作曲におけるShikakiの使い方、CREEVOの基本的な使い方、AI作曲におけるCREEVOの使い方など)

○コード進行とリズムパターンを制作する

(新規プロジェクトを作成する、マイテンプレートを作成する、コード進行を入力する、コード進行にて終わった印象を与える方法など)

○メロディーを制作するための基礎知識

(メロディーとして使用する音、オクターブ、ボーカル用メロディーの音域、メロディーの成り立ち、メロディーの構成など)

○Verse・Build Up・Dropを制作する

(演奏データを入力する、メロディーとコードが合っているかを確認する、ノンダイアトニックにおいてメロディーとして使用可能な音を知る方法など)

○楽曲のアレンジを行う

(ベースを追加する、サイドチェインを設定する、効果音を追加するなど)

○楽曲を完成させる

(楽曲全体の音量バランスを調整する、楽曲を音源データとして書き出すなど)


このコースではLogicとLogicに付属したAI機能、Apple Loopsを活用した楽曲制作が行えるようになることを目指します。

Logicを使用した楽曲制作についてフォーカスし、一つ一つ丁寧に解説をしています。


「Logicを使用した楽曲制作を行ってみたい」

「EDMを制作する具体的な方法を知りたい」

「オリジナル楽曲を制作したい」


このような考えを持つ方にピッタリのコースです。


コースでお会いできるのを楽しみにしています。

Who this course is for:

  • Logicを使用した楽曲制作を行ってみたい人
  • 楽曲制作の具体的な方法を知りたい人
  • オリジナル楽曲を制作したい人